• 慰霊の日を過ぎて思い出したこと(2)Recollecting the Okinawa memorial day of this year (2)

    祖父の手記を読んで、まるで自分の目で戦場を目撃したかのように濃い追体験的な取り組みを通して、ここがかつて戦場だったということは日常の些細な部分に、それから心の深い部分に刻まれているように感じるようになりました。

    \ファイル 2016-09-07 19 49 27\
  • 慰霊の日を過ぎて思い出したこと(1) Recollecting the Okinawa memorial day of this year (1)

    今年も例年通り、沖縄県平和祈念公園(糸満市)にて「慰霊祭」が行われました。正午の黙祷を迎える前に式典が行われます。私は子どもの頃、23日の朝から祖父や祖父の妹弟や家族みんなで来たことを覚えていますが、式典に参加したことはありませんでした。

    \Googleマップ_ストリートビュー_平和の礎\
  • ボリビア日本人移住地サンフアン:教育フェア

    私は、日本語のブースを担当しました。私の目的としては、このイベントを通して、サンフアンに住むボリビア人にもっと日本のことを知ってもらいたいなと思っていたので、ボリビア人向けに、名前を日本語の文字で書いてプレゼントするコーナーと射的で遊びながら、日本の挨拶を知ってもらうコーナーを用意しました。

    ボリビア日本人移住地サンフアン:教育フェア
  • ボリビア日本人移住地サンフアン:スポーツ交歓会

    スポーツ交歓会が終了してからは、各々にネームを交換して、またねーと声をかけ合っていました。こうして、コミュニティの垣根を越えて交流があるのは、これからのますます大事になると思うので、生徒達にはこの思い出を忘れずに、次世代に残していって欲しいです。

    ボリビア日本人移住地サンフアン:スポーツ交歓会

沖縄の記事を集めました

同じ社会という空間に、共に生きることを指す
「多文化共生」についての探求を試みます!

「言語の多様性」や「言語とアイデンティティ」について考えるためのプラットフォームとしてのウェブサイトを立ち上げました。このウェブサイトは、現在、進行中の研究の一部としてその「成長過程」にあります。2018年3月まで、そのプロセスを楽しみながら、ウェブサイトを見てくださるみなさまと共有したいと思っています。温かい目で見守ってください。